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2010年5月 6日 (木)

反エコ会社EPSON

史上最低プリンター間違い無しのPX-201、
互換インクを使って黒も56でなく46を使ったのは前出だが

ピンクがなくなったのでインクカートリッジを取り替えた。
補充-クリーニング?が自動的になされて
(恐らくこのクリーニングはかなりインクを無駄に捨てる)
終わったら今度は青がなくなった。
同様に取り替えたら自動補充ご
今度は黄色がなくなった。
その後同様に黒!

結局4回も無駄にインクを捨てやがった。このクソプリンター!。
インクカートリッジは別だけどヘッドはコストダウンのため
一体だからこんな無駄が出る。
糞会社EPSONは当然ここは改良する気ない。
なんせプリンターを安く売ってインクを高く売って儲ける商売をしているから
インクはどんどんなくなってもらわないと困るから・・・・。

100506_0000


さあ印刷しようと思ったら黒が詰まった(まあ互換インクだから文句言えないが)。
結構重症で何回もヘッドクリーニングをするはめになった。
そしたらピンクのインクが無くなった。

おいっ!
まだ変えてから1回も印刷してないぞ!

相変わらず無くなったインクカートリッジを振ってみると
大量にインクが入っている。
最後の1滴までとは言わないが
資源をきちんと使おうという考えは
この糞EPSONにはないらしい。

もう二度と糞EPSONの製品は買わないと心に誓った。
この会社の製品売れなくなって会社自体なくなった方が
地球環境にとって有意義じゃないか?

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